会社案内

沿 革

1969年 4月 会社創立 資本金160万円。川村逸夫、代表取締役に就任。
1969年 5月 リン酸の葉面散布肥料ピーワンの開発。
1969年 8月 空調機器用水処理剤の開発。
1969年10月 飲料水用赤水防止剤開発。
1973年12月 製造部門として、春日化研株式会社の設立。
1974年 5月 東京営業所開設。
1976年 4月 大阪営業所開設。
1976年 6月 資本金500万円に増資。
1979年 1月 日本化薬株式会社と技術提携により高分子化合物によるスケール抑制剤開発。
1979年 7月 資本金1,300万円に増資。
1983年 2月 九州営業所開設。
1983年 3月 資本金2,000万円に増資。
1984年 5月 代表取締役社長に川村恭啓が就任。
1985年 3月 建築物飲料水水質検査業認可を受ける。
1985年 6月 資本金2,500万円に増資。
1986年 3月 水処理薬剤の商標変更。
1986年11月 弘前営業所開設。
1987年 2月 大阪営業所移転。
1987年11月 九州営業所移転。同時に福岡営業所に名称変更。
1987年12月 農林水産省告示1466号によりギ酸カルシウムを特殊肥料として申請、
大阪府62経営 109-11とし受理された。
1988年 1月 植物の葉面散布剤としてギ酸カルシウム(商品名スイカル)の特許取得。
1988年 3月 弘前営業所移転。
1990年 3月 計量証明事業認可を受ける。
1991年 8月 長野営業所開設。
1993年 6月 熊本営業所開設。
1996年 2月 資本金3,800万円に増資。
1996年 3月 札幌営業所開設。
1996年11月 光合成作用の増進剤特許取得。
1997年 1月 長野営業所移転。同時に松本営業所に名称変更。
1997年 2月 資本金5,000万円に増資。
1998年 9月 柑橘類果実の浮皮抑止剤特許取得。
2000年 5月 豆類の着莢数増加葉面散布剤及び増加方法特許取得。
2000年 7月 落葉果樹の摘花剤特許取得。
2004年 7月 モモの核割れ予防剤特許取得。
2004年 7月 ナシ・モモの摘花剤及び摘花方法特許取得。
2006年 6月 代表取締役社長に川村啓太郎が就任。
2006年 7月 亜リン酸カルシウム液肥特許取得。
2006年 7月 含カルシウム散布剤特許取得。
2012年 8月 茎疫病に対する抵抗性増強方法特許取得。
2012年12月 果実の日焼け防止剤及び果実の日焼け防止方法特許取得。
2013年 3月 カンキツの花粉の発芽阻害剤及びカンキツの花粉の発芽阻害方法特許取得。
2017年10月 水稲用肥料及び水稲栽培方法特許取得。
2020年 8月 ミカン用葉面散布剤特許取得。
2020年10月 リンゴ用葉面散布剤特許取得。

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